かずひさ

ベランダでそうめんを食しながら、めぐり研究所の今後について考える

今日はベランダで夕食。

そうめんを食しました。

風がきもちよかったです。

写真に撮ると浮き彫りになりますが、この町はエントロピーの高い典型的な大阪の町です。

自身らで「ゆるやかな起業」と題するめぐり研究所のビジネスモデルについて話し合いました。

結論を言えば、当面は物理的な面でも時間的な面でも、ブログを書くしかないという結論です。

「ブログを書く?ビジネスでもなんでもないじゃん。」と思われるかもしれませんが、私たちには十分な情報収集により裏付けられた確信があります。

今の時代を明確に捉えたとき、ネット上でのテリトリー拡大は昔でいう土地を開墾する事と等しいという結論に至りました。

開拓者のつもりで、頑張ります。

かずひさ

かずひさ

宗教家。 代々神主の家系に生まれ、とある神社の神主として神に仕えている。 また、高野山真言宗にて得度した行者でもある。 10代の頃から霊聴を聴くようになる。 2016年、自己流でのチャクラ修行に失敗し、その報いとしてバセドウ病を患い、発見された時は末期で死の寸前だった。 何がダメだったのかを自分なりに反省し、気を取り直して修行を再開。 2016年11月、止観瞑想の末、身体の浮遊を体感、赤い曼荼羅を見る。 2017年4月大日如来の教えに導かれて悟りを開き、「空」の意味を理解する。 それは単に「無」の意味ではない事がわかった。 また、私が開いた悟りは仏の悟りのほんの第一段階に過ぎない事も理解している。